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TOMOTAQU(トモタク)の評判まとめ|実績・メリットを徹底解説【2025年最新】

トモタクは、1万円から始められる不動産クラウドファンディングとして注目を集めています。

しかし、「運営会社は信頼できる?」「利回りは本当に出る?」「元本割れのリスクは?」

といった疑問や不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、トモタクの仕組みや運営会社の情報、これまでの実績、実際の口コミ評判、さらにはメリット・デメリットまでを詳しく解説します。

また、トモタクでは新春キャンペーンを実施しています。

トモタクで実施中のキャンペーン
内容CF11号(3エリア分散型ファンド)へ50万円以上投資した方を対象に、抽選で冬を乗り切るあったか快適生活応援グッズをプレゼント
配布時期運用開始から約1か月以内に発送予定
注意点ファンドは先着式

対象ファンドは2026年1月7日12:00~2026年1月16日12:00まで先着式で募集中です。

気になる方はお早めの登録をおすすめします。

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そんなトーチーズですが、3月1日まで限定の出資キャンペーンを実施しています

キャンペーン詳細は以下のとおりです。

項目内容
キャンペーン名投資応援キャンペーン
実施期間2025年12月10日〜2026年3月1日
内容対象期間中に初回投資を完了した人にAmazonギフトカード2,000円分をプレゼント
発送タイミング条件達成から約1ヶ月以内に送付
注意点キャンペーンは予告なく終了する可能性あり/Amazonへの直接問い合わせは不可

出資完了が対象ではあるので、1万円であっても投資できればプレゼントの対象になります。

2月13日12時から募集される18号ファンドは、1万円から出資ができる内容になっています。

その他のファンドは10万円からの出資のケースが多いので、キャンペーンに少額から申し込んでみたい方は今のうちに投資家登録を済ませておくことをおすすめします。

>>トーチーズの評判の解説記事はこちら<<

>>トーチーズのキャンペーン詳細はこちら<<

目次

トモタクとは?仕組みと基本情報

トモタクは、不動産特定共同事業法に基づいた不動産クラウドファンディングサービスです。

投資家から集めた資金で物件を取得・運用し、その収益の一部を分配金として出資者に還元する仕組みとなっています。

最大の特徴は、1口1万円から始められる点に加え、都心や地方を含む収益性の高い物件に投資できることです。

また、サブリース契約が組まれた案件では、空室による収益悪化リスクが軽減される点も評価されています。

投資初心者でもスマートフォンひとつで投資から分配金の受け取りまで完結するため、使い勝手の良さも魅力の1つです。

現在は、主に数カ月〜12カ月程度のの短期運用を中心に取り扱っており、資金効率を重視した点も支持を集めています。

運営会社・株式会社イーダブルジーの概要

トモタクを運営しているのは「株式会社イーダブルジー」という不動産事業会社です。

首都圏のマンションや戸建ての売買・仲介・賃貸管理を行い、不動産クラウドファンディング分野では豊富なファンド組成実績を持っています。

また、損害保険代理業や不動産コンサルティングも展開しており、多角的な不動産ビジネスを展開している企業です。

【株式会社イーダブルジーの会社概要】

会社名株式会社イーダブルジー
本社所在地東京都港区六本木7-4-1 スマイリービル6F・7F
設立日2009年8月
代表者田中 克尚
資本金1億円
取得している免許・不動産特定共同事業許可番号:東京都知事第133号(第1号・第2号/電子取引)
・宅建業免許番号:東京都知事(3)第93945号
・賃貸住宅管理業:国土交通大臣(2)第2381号
・有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-317766

株式会社イーダブルジーは、不動産クラウドファンディング協会にも加盟しており、一定の信頼性と実績を備えた事業者であるといえるでしょう。

トモタクの実績をチェック

トモタクが実際にどのような運用実績を上げてきたのかを確認することで、サービスの信頼性を把握できます。

ここでは、これまでのファンド組成数や利回り、運用期間などを見ながら、トモタクの実績について解説していきます。

トモタクはこれまで元本割れゼロ

トモタクでは、2026年1月時点で合計134件のファンドが組成されています。

そのうち、104件のファンドはすでに運用を終えていますが、これまで元本割れを起こした事例は1件もありません。

トモタクは優先劣後方式を採用しており、投資家が出資する部分は「優先出資枠」として設定されます。

仮に投資対象の不動産価値が下落した場合でも、先に運営会社が出資する「劣後出資枠」から損失が補填されるため、投資家の元本は一定の保全措置が講じられている仕組みです。

また、トモタクの直近10ファンドの平均利回りは6.97%と、クラウドファンディング業界の中でも比較的高い水準を保っています。

運用期間も平均11.9ヶ月と短めで、資金の流動性を重視したい投資家にとっても使いやすい設計といえます。

なお、2026年1月現在、「富山県 コンセプトホテル」の案件が運用延長となっています。

また、2024年に発生した「築地7丁目プロジェクトⅡ」の半年遅延については、すでに解消されており、元本毀損なしで償還されたことが運営から公表されています。

さらに、運用延長となっていた「RERESO鎌倉ⅠとⅡ」についても、無事に償還が決定し、想定を上回るアップサイド配当が付与されたことが報告されています。

このように、利回りとリスク対策のバランスを維持しながら、着実な実績を積み上げてきた点が、トモタクが投資家から評価されている理由の一つといえるでしょう。

トモタクの評判・口コミ総まとめ【2026年最新】

不動産クラウドファンディングに初めて取り組む人にとって、実際に使っている人の声は重要な判断材料です。

ここでは、2026年時点で確認できる以下の3つの視点から、トモタクの評判を整理します。

  • 良い評判・口コミ
  • 悪い評判・口コミ
  • 掲示板などのリアルな声

それでは、評判や口コミについて確認していきましょう。

トモタクの良い評判・口コミ

SNS上では、トモタクのキャンペーンやサービス設計に関する好意的な声が多く見られます。

Amazonギフト券や食品ギフトなどの特典が、忘れた頃に届くことで臨時収入のように感じられるという声もあり、投資の楽しみにつながっている様子がうかがえます。

また、年間の分配金実績の中でトモタクを堅実に組み込んでいる投資家もおり、安定した運用先として認識されていることが分かります。

さらに、運営会社が上場準備を進めているという情報に対して、今後の情報開示や透明性向上に期待する声も上がっています。

トモタクの悪い評判・口コミ

一方で、トモタクの利用に対してネガティブな意見も存在しています。

代表的なものは以下のような内容です。

  • 投資したいファンドがすぐに満額になってしまう、落選してしまった
  • 会員ランクを維持する、上げることが難しい
  • ファンドの詳細情報を記載してほしい

会員ランクは年間の出資額によって決まるため、一定の金額を継続して投資し続ける必要があります。

特に上位ランクほどハードルが高く、恩恵を受けたくても条件に届かないという不満も見られます。

掲示板のリアルな声

掲示板や口コミ投稿サイトなどでは、より本音に近い声が見られます。

代表的な意見を以下にまとめました。

トモタクって、営業力?
外部売却力が上がってきたね。

インカムくるくるから
進化してきたね。

ソーシャルレンディング投資の学校

遅延を早く解消して欲しい
たった一件だけど懸念材料になってる

ソーシャルレンディング投資の学校

トモタクの事業力や運用延長に対する意見がありました。

こうしたリアルな声は、公式情報だけでは見えてこない「実際に使った人の感想」を知るうえで参考になります。

そのため、利用前には、口コミのメリット・デメリット両面を確認しておくことが大切です。

トモタクのメリット5選

「利回りが高い」「キャンペーンが充実している」など、トモタクを実際に利用した投資家からは、さまざまなメリットが報告されています。

ここでは、特に評価されることの多いトモタクの代表的なメリットを5つ紹介します。

  • メリット1.サブリース契約によって空室リスクを軽減
  • メリット2.平均利回り6%以上の高利回り
  • メリット3.投資シミュレーションが便利
  • メリット4.キャンペーンやポイント制度が豊富
  • メリット5.運用期間が短めで資金計画を立てやすい

それでは、5つのメリットについて確認していきましょう。

トモタクのメリット1.サブリース契約で空室リスクを軽減

トモタクの多くのファンドでは、サブリース契約(マスターリース)が締結されています。

この契約があることで、仮に空室が発生しても一定の賃料が保証されるため、配当が大きく下がるリスクを抑える効果があります。

特に、賃料収入がメインのファンドにおいては、安定的な運用が期待できる材料といえるでしょう。

トモタクのメリット2.平均利回り6%以上の高利回り

トモタクのファンドは、平均6%以上の想定利回りを掲げており、他の不動産クラウドファンディングと比べても高い水準です。

中には8~10%前後のファンドも存在し、キャッシュフローを重視する投資家にとっては魅力的な選択肢となっています。

なお、これまで募集されたファンド134件のうち、元本割れはゼロ(2026年1月時点)となっており、リスクとリターンのバランスが良好であるといえるでしょう。

トモタクのメリット3.投資シミュレーションが便利

トモタクの各ファンドページには、「配当イメージ」シミュレーターが搭載されています。

これは、想定出資額を入力することで、税引き後の分配金や投資回収額を自動で表示してくれる機能です。

たとえば10万円を投資した場合、税引き後にいくらの分配金が得られるかが事前に確認できます。

このように、初心者でも収益のイメージが掴みやすい設計になっており、初めて不動産クラウドファンディングに挑戦する人でも安心して利用できます。

トモタクのメリット4.キャンペーンやポイント制度が豊富

トモタクでは、定期的にAmazonギフト券やトモタクポイントがもらえるキャンペーンが実施されています。

過去には、会員登録で2,000円分のトモタクポイントが付与されるキャンペーンなども開催されていました。

さらに、トモタクポイントは1ポイント=1円で使用可能で、出資金の最大20%まで充当できます。

キャンペーンと組み合わせることで、実質的な利回りアップが期待できる設計になっています。

トモタクのメリット5.運用期間が短めで資金計画を立てやすい

トモタクのファンドは、運用期間が比較的短めに設定されている点が特徴です。

平均すると1年前後の案件が多く、資金が長期間拘束されにくい設計になっています。

そのため、次に使う予定の資金や再投資のタイミングを見据えた計画が立てやすくなります。

資金の回転率を意識したい投資家にとって、扱いやすい運用スタイルと言えるでしょう。

トモタクのデメリット・リスク2選

不動産クラウドファンディングは利回りの高さが魅力ですが、リスクを理解しないまま始めるのは危険です。

トモタクにも、サービスの性質上注意しておきたい点がいくつかあります。

ここでは、実際に投資した人から指摘されることの多い2つのデメリット・リスクを紹介します。

  • デメリット・リスク1.ファンドの途中解約ができない
  • デメリット・リスク2.ファンドの情報開示が少ない
  • デメリット・リスク3.人気ファンドは投資できない可能性もある

それぞれの内容を詳しく見ていきましょう。

トモタクのデメリット・リスク1.ファンドの途中解約ができない

トモタクでは、一度出資したファンドは原則として途中解約ができません。

これは、運用計画に基づいて不動産の取得・運用が行われるため、やむを得ない設計といえます。

しかし、急な資金需要が発生した場合などに、投資資金を引き出すことができないため、生活資金や予備資金での投資は避けるべきです。

あくまで、余剰資金の範囲で投資を行うことが基本となります。

トモタクのデメリット・リスク2.ファンドの情報開示が少ない

ファンドの情報開示が少ない点は、トモタクを検討する際に意識しておきたいポイントです。

運営会社が東京プロマーケットへの上場準備を進めていることもあり、口コミでは今後さらに情報開示が充実することを期待する声が多く見られます。

不動産特定共同事業者としての登録や免許は取得しており、制度面での最低限の信頼性は確保されています。

ただし、公開されている情報量という点では、まだ十分とは言い切れない部分もあります。

そのため、投資判断にあたっては企業情報だけに頼らず、各ファンドの内容やこれまでの運用実績、過去の償還状況などをあわせて確認することが重要です。

トモタクのデメリット・リスク3.人気ファンドは投資できない可能性もある

条件の良いファンドには応募が集中しやすく、必ずしも希望どおりに投資できるとは限りません。

トモタクでは先着方式や抽選方式が採用されることがあり、人気ファンドほど競争率が高くなる傾向があります。

そのため、投資したい案件があっても、タイミング次第では参加できない可能性があります。

確実に投資したい場合は、先着式ファンドの募集開始のタイミングを早めに把握しておくことが大切です。

トモタクがおすすめな人/おすすめでない人

トモタクには、高利回りやポイント制度などの魅力がある一方で、最低投資額や運営企業の透明性に不安を感じる人もいます。

ここでは、トモタクがどんな人に向いているのか、逆に向かないのはどんな人かを整理していきます。

おすすめな人

トモタクは、次のような人におすすめできます。

  • 高利回りを狙いつつ、比較的リスクを抑えた運用をしたい人
  • 投資対象が東京23区などの都市部中心である点に魅力を感じる人
  • ファンドごとにシミュレーションを行い、事前に配当額を把握しておきたい人
  • キャンペーンやポイント制度で実質利回りを高めたいと考えている人
  • 数か月~1年未満の短期運用案件を中心に、資金計画に合った案件を選びたい人

とくに、トモタクは運用実績の安定性とプレゼント企画の多さを両立している点が強みです。

利回りと安全性のバランスを重視する投資家に向いています。

おすすめでない人

一方で、以下のような方にはトモタクはあまり向いていない可能性があります。

  • 運用途中でも資金を引き出せる柔軟性を重視している人
  • 地方の空き家再生や、社会貢献性のある投資に魅力を感じる人
  • 1つの案件に集中投資するより、複数ファンドに細かく分散したい人

非上場企業である点を不安視する方にとっては、他社サービスの方が合っているかもしれません。

始め方ガイド|登録~投資まで3STEP

トモタクは、インターネット上で会員登録から出資・分配金の受け取りまでをすべて完結できるサービスです。

スマートフォンやパソコンがあれば、最短1日でファンド投資を始めることが可能です。

ここでは、トモタクを始めるための3つのステップを順を追って紹介します。

  • 無料会員登録(メールアドレス認証)
  • 本人確認と銀行口座の設定
  • ファンドの選択と出資手続き

STEP1.無料会員登録(メールアドレス認証)

まずはトモタク公式サイトにアクセスし、「無料会員登録」ボタンからメールアドレスを入力します。

登録アドレス宛に届いた確認メール内のURLをクリックすることで、仮登録が完了します。

その後、氏名・生年月日・住所などの基本情報を入力し、パスワードを設定することで本登録へ進むことができます。

この時点では、まだ出資は行えません。

登録作業はスマートフォンでも数分で完了するため、すきま時間に始めることができます。

STEP2.本人確認と銀行口座の設定

次に、出資に必要な「投資家登録」の手続きに進みます。

マイナンバーカードや運転免許証などの本人確認書類をアップロードし、本人確認審査を受けます。

マイナンバーカードが推奨されていますが、保険証や住基カードなどの代替書類でも対応可能です。

審査は最短即日~24時間以内に完了する場合が多いです。

また、分配金や出資金の振込先として、銀行口座の情報も同時に登録します。

GMOあおぞらネット銀行を利用すると、出金手数料の優遇が受けられる点も特徴です。

STEP3.ファンドの選択と出資手続き

本人確認が完了すると、ファンドへの出資が可能になります。

トモタクのトップページやマイページから、現在募集中のファンド一覧を確認し、希望する案件を選びます。

各ファンドの詳細ページでは、想定利回り・運用期間・出資条件などの情報が記載されています。

内容を確認した上で、出資口数やポイント使用の有無を選択し、振込手続きを行えば出資完了です。

なお、ファンドによっては先着順や抽選制となっている場合があります。

人気ファンドは募集開始直後に満額に達することもあるため、会員登録と本人確認を先に済ませておくとスムーズです。

トモタクのよくある質問(FAQ)

トモタクを利用するにあたって、事前に確認しておきたい疑問や不安は多いものです。

ここでは、利用者からよく寄せられる質問を2つピックアップし、Q&A形式でわかりやすく解説します。

  • 分配金には税金がかかる?確定申告は必要?
  • 元本割れのリスクは本当にないの?

分配金には税金がかかる?確定申告は必要?

原則、確定申告は必要です。

トモタクで得られる分配金には所得税(20.42%)が自動的に源泉徴収されます。

そのため、多くの方は基本的に追加の手続きは不要です。

ただし、会社員など給与所得がある人でも、年間の雑所得が20万円を超えた場合は確定申告が必要になります。

また、トモタクでは「年間取引報告書」がマイページから確認できるため、申告が必要な方は忘れずにダウンロードしましょう。

元本割れのリスクは本当にないの?

トモタクに限らず、不動産クラウドファンディングは元本保証ではありません。

これは出資法により明確に禁止されています。

とはいえ、トモタクでは優先劣後方式を採用しており、万が一不動産の価値が下落した場合でも、劣後出資分から損失を吸収する仕組みがあります。

この構造によって、投資家の元本は一定程度まで保全されるよう設計されています。

実際、2026年1月時点で組成されたファンドのうち、元本毀損が発生した事例はゼロです。

ただし、将来的なリスクを完全に排除できるわけではないことも理解しておくべきです。

まとめ

トモタクは、1万円から始められる不動産クラウドファンディングサービスとして、分配金の実績やポイント制度など、他社にはない特徴を多数備えています。

特に、サブリース契約による空室リスクの低減や、キャンペーンを活用した利回り向上の工夫などは、初心者から経験者まで幅広く支持される要因といえるでしょう。

一方で、ファンドの途中解約ができない点や、ファンドの詳細が不十分であること、そして人気のファンドには投資できない可能性があることなど、事前に把握しておくべき懸念点も存在します。

投資判断にあたっては、利回りやリスクだけでなく、ご自身の資金計画や運用目的に合っているかを慎重に見極めることが重要です。

また、トモタクでは新春キャンペーンを実施しています。

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注意点ファンドは先着式

対象ファンドは2026年1月7日12:00~2026年1月16日12:00まで先着式で募集中です。

気になる方はお早めの登録をおすすめします。

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著者

これまで10以上の不動産・金融メディアを手掛けてきたメンバーで構成されています。実際にサービスを利用してみたり、第三者の生の声を調査し、第三者視点で客観的かつ公平な情報発信を心がけています。

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